2008年06月07日
「最後の“12気筒F1マシン”」(“412T2”)
オニクス:1/18スケール:“412T2”です。
1995年「カナダGP」で優勝したマシンです。
実車の詳細は、→「SCUDERIA・NO7」をお読みくださいませ。
・・・で、
所有しているモデルは、残念ながら優勝した“J・アレジ車”
ではなくて、“G・ベルガー車”の方です。
デビュー当時は「美しくない」と言われたマシンですが、
「サイドビュー」は、けっこう好きです。
なんたって、最後の“12気筒F1マシン”ですから!
やっぱり、F1マシンは「スリック・タイヤ」がいいですねぇ~
できれば、後輪はデカクして復活して欲しいデス。w
※番外編
UTモデル(PMA):1/43スケール:“412T2”で
これは、優勝した“J・アレジ”のマシンです。
レーシングスーツが・・・・・喪服かよっ!w
1/43スケールは、当方の「収集外スケール」ですが
昔、安価だったので3台まとめて購入した記憶があります。
あと、こんな“412T2”もあるので、後々紹介いたします。
⇒さぁ~“ジル”の名のサーキット、「カナダGP」が始まります。
ここのレースは毎年荒れます!
(昨年は「大きな事故」もありました)
しかも、、、、、、
天気予報では、モナコに続いて「雨」???
・・・・嫌な悪寒。。。。
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