「紅毒車と樹脂軌道」 フェラーリとプラレールについて。

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「あと一歩!で“チャンピオン”だったのに・・・」(ブラーゴ製1:24~“641/2”)


1990年、「鈴鹿の1コーナ」で砂煙とともに消えた“チャンピオン”
実に、1979年以来のビックチャンスでした。
結局、“フェラーリ”がチャンピオンを獲得するのには
この後、更に10年の長い年月がかかりました。(泪)

“F190”と呼ぶよりは、“641/2”の方がピンときます。
今では高価にナラレタ(?)「クロ・ヒス」を久々に見ながら
撮影したブラーゴ製1:24~“641/2”です。


“アレジ”が加入したのは翌年なので、実際のレースカーでは
ありえない“641/2”の#27“アレジ仕様”になっています。
もう1台、“プロスト仕様”(これは正規)は実家にあります。



“この手のミニュチュアモデル”を評価する時は、
日本製のスケールモデルを見る視線で見てはイケマセン。
「視点を変える勇気と愛情」が必要です!w
現在、ブラーゴ製1:24~“641/2”は、オークションでも比較的
安い価格設定で出品されてるので入手しやすいでしょう。




※「“641/2”~番外編」
缶コーヒーのおまけと、当時物のキーホルダー・
CDは「1990年:サンマリGP」でのエンジン音が収録されています。
(この原稿もCDを聞きながら書いています「フォーォォォーン!」)


私には「素晴らしいカンツォーネ」に聞こえる“V12サウンド”も
一般の人々には「煩い雑音」にしか聞こえないようで、昔から
“このCD”を聞く時は、周囲とイザコザが絶えませんでした。w



実はもう1枚「フェラーリのCD」を所有しているので(病?)
後日、まとめて紹介いたします。




⇒昨日の朝、「雪」がふりました!今日もシバレます。。。。
 ここは、一応「日本国」ですが首都:東京より、ロシア(サハリン)
 の方がはるかに近いデス。w






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フェラーリ・モデルス | 投稿者 スーパーカムイ 00:33 | コメント(0)| トラックバック(0)
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