2008年03月02日
「“プラキッズ”にかもされました。」(~その不思議な魅力)
前回の「机上プラレール⑥」で書きましたが、
特に集めていた訳でもなく、自然に集まり出した
→“プラキッズ”です。(最初は全然興味無し。)
「プラレール」で遊んでおきながら、
「こんな子供のおもちゃ~イラネ!」と
まさに「本末転倒」な事を思っていました。w
・・・がぁ、
数が揃いだすと、、、、何故か?はぁと。
最近、発売された「キャンディープラキッズ」(右画像)
まで買ってしまいました。orz
“コレクター”の「性」ですかねぇ。。。。
別件の撮影で組んだ「整備レール」に“プラキッズ”を置いて
撮影しました。
「“リキ君とタウンボーイ”が引率の保護者に
連れられて“機関士さん”と記念撮影」~の図。
それにしても、「てっぱく仕様:C57-135号機」のHMは、
何故に“リキ君”なんでしょう?謎です。
“リキ君達”の隣では、ポイントの不具合を修理するため
「保線区職員・メーカーの人・電気関連のエンジニア」が
集まり協議しています。(それっぽい?w)
⇒「プラレール」だけで撮影するよりも“プラキッズ”を
置いて撮影すると、そこに「テーマと物語」が生まれ
「いい感じ」になります。(病)
完全に「出遅れ」ですがぁ~最近は、“プラキッズ”と
“チーム長谷川”にかもされています。(ズキュ~ン♪)
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