2007年11月11日
「撮テツ日記-弐拾六」(“塩狩駅”の巻。)
忙しさがピークになる前の先月、→「塩狩峠」へ行ってきました。
(左)上り:旭川方面、(右)下り:稚内方面。
当時は「国境」だったようです。(意味が違う?)
脱国した人は“脱国者”と呼ばれたのだろうか?
「実話」なんです。
ここは“鉄道を愛する者”にとって「特別な場所」ですね。
謹んでお祈りさせて頂きました。
⇒「苦楽生死均しく感謝、余は感謝してすべてを神に捧ぐ。」
~自分にとって、これからの指針となる御言葉です。
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