2007年09月24日
「チャオ!“ジル”」(フジミ製1/20:126C2)
先の、イタリアGP(フジTV地上波:予選放送)で
イタリア人に「好きなフェラーリドライバーは?」と
意地悪な質問をしていた。(笑)
返ってきた答えは・・・・・・・
史上最強!「5年連続ワールドチャンピオンの“男”」
ではなくて・・・・・→「小さなカナダ人の“男”」でした。
「破壊の王子“ジル”」が最後に乗ったマシンが発売されました。
このマシンに対する「想い」は、、、、、人それぞれでしょう。
「二度と見たくない“赤い棺桶”」と、インタビューに答える
海外のディープな“信者”をTV番組で見たことがあります。
・・・・・うぅ~ん。解らないでもないような気がする。。。。
画像でも判別できますが「イモラ仕様」のノーズコーンは、
“ピローニ用”(F・ウイング付き)の2種類が入っています。(嬉)
“フェラーリ”を心から愛し、「結果や成績を超える魂の走り」が、
没後25年経った現在も“イタリアの人々”を魅了しています。
⇒あれから30年・・・・悲劇の第1コーナー・・・・・・
富士の裾野に再びF-1マシンのエンジン音が響き渡る。
・・・・・「チャオ!“ジル”」
※当ブログに掲載されている画像・文章データの
複製、転用は禁止です。
[Copyright(C) 2007 Super Kamui All Rights Reserved. ]
コメント
この記事へのコメントはありません。
